補足並びに注釈





補足



*手伝いの前にお歯黒べったりにムカデ油を渡した場合は、
 聞き耳頭巾を持って厠にいる鼠に話しかければ、
 お歯黒べったりの気をひいてくれるので、普通に火吹き婆に話しかけられる。
*座敷では、陰と陽の区別がない。
 ただし、陰から入った場合は陰、陽から入った場合は陽にしか出れない上に、
 鏡があるのにも関わらず陰陽入替もできない。
*鈴を渡す時に話し掛けても妖怪図鑑に登録される。
*おんなのこで小袖の手に話し掛ける前に、
 すねこすりで話し掛けようとしても無反応。
*鞠を拾った回廊の季節におんなのこの名前は依存する。
 ただし、春の場合も『なつ』。
 鞠を拾わなかった場合は『はる』。
*地蔵に破れ唐傘、もしくは聞耳頭巾を被せれば、
 おんなのこでも冬の回廊を通れるようになるが、
 被せなくても問題なくクリアできる。
*一つ目小僧に狐の面を渡すと女の子でも通れるようになる。
*二階廊下2(裏)の板は、二階廊下2(表)の板を消すと現れる。






注釈



一つ目小僧がいた直線上の廊下まで進むとセリフが変わる。
一つ目小僧を閉じ込めた状態で、
 おんなのこを一つ目小僧がいた場所の一直線上に動かし、
 すねこすりの状態で格子を開けてマップを切り替えると、
 おんなのこは扉の前まで移動する。
碁石・白を持っている時は、黒の碁石を調べ、
 碁石・黒を持っている時は、白の碁石を調べる。
 部屋にどちらの碁石があるかはランダムなので、
 持ってる碁石と同じ場合は部屋に入り直せばいい。
闇のものには、明かりを点けた後には話しかけられないので要注意。
雀のお礼は、大きな葛篭、小さな葛篭を選択できる。
 大きな葛篭は、坪庭(裏)のマップに設置され、
 調べると、相手と陰陽で対応した雲外鏡の場所に移動できる。
 小さな葛篭は手鏡で、道具にも追加される。
 使用すると、道具を交換することができる。
手鏡を使えば楽。
一つ目の葉、二つ目の葉、一つ目の葉の順で踏むと天狗に話し掛けられなくなる。
 一度小島に渡ってから、一つ目の葉を落とす。
おんなのこで鎌鼬に話しかけたい場合は後回しに。
配置図がなくても、場所があっていれば良い。
鬼灯で階段の提灯に火を点けることができる。(も参照)
鬼の面の耐久度に関わってくるので、寄り道をせずに急いだ方が良い。
客室2(裏)と左右対称の状態に配置する。
春の回廊(一階廊下2から回廊に移動した時に出現)の真ん中を上下に歩き回る。
坪庭(表)の池に何かを落とすと雨が降る。
 ただし、軽いものだと浮いてくるので何も起こらない。
階段の明かりを点けていない場合は鬼の面を被って一つ目入道の前を通る。
 もしくは一旦セーブをして、すねこすりを巨木の間(裏)、おんなのこを巨木の間(表)に移動させ、
 陰陽入替し、透明お化けの横を運で通り抜ける。
 但しその場合は、巨木の間に戻る時に地蔵に被せる破れ唐傘か聞耳頭巾が要る。
 後回しにすれば、起きている状態で一つ目入道を宴会に誘える。
 明かりを点ける場合は、
  視点変更(す)
  陰陽入替(表)
   貰・ムカデ油
   持・ムカデ油+話・お歯黒べったり
   話・火吹き婆
これも鬼の面の耐久度に関わってくるので、寄り道をせずに急いだ方が良い。
坪庭の池で投げ込んだものが巨木の間で釣れる。
鬼の面の耐久度は火吹き婆の手伝いの出来に比例する。
 最高で5。
起きている状態で一つ目入道を宴会に誘いたい場合は、
 すねこすりで火吹き婆に話しかけず、通行する時は鬼灯を使う。
サイコロはすねこすりが持ったままの状態にすること。
 おんなのこが持っているのを鬼に見つかればゲームオーバー。
春の回廊(一階廊下2から回廊に移動した時に出現)の真ん中を上下に歩き回る。
 面の耐久度に関わってくるので、寄り道をせずに急いだ方が良い。
河童・白蛇・水蜘蛛は各五回でなく計五回釣ることで天罰をくらう。
 (新バージョンから各五回でなく計五回になった?)
 仔馬の人形を持っていた場合、一度だけ助かる。
 更にそれから五回釣るとゲームーオーバー。
 ザリガニ、鯉、うなぎを持っていない場合はそれらが出現しないので、
 すねこすりに渡して食べされるのも手。
透明お化けは、灰を撒いた後も接触すればゲームオーバーになるので注意。
 灰を撒く前後の透明お化けのセリフは同じ。
舟盛に使った食材によって、宴会に誘う人数が変化する。
 人魚は釣りの極意を見ていないと釣れない。
 人魚は1階廊下2でないと釣れない(新バージョンから?)。
ザリガニ、鯉、うなぎ、人魚、河童、白蛇、水蜘蛛を釣る。
 金魚を釣ると春の回廊の池に金魚が増えていく。最大で10匹。
 田螺の珠は巨木の間でないと釣れない。
 人魚は1階廊下2でないと釣れない(新バージョンから?)。
手間がかかる割に、宴会の定員一杯での状態の、
 火吹き婆の「まったく、忙しいったら。」というセリフが聞けるだけ。
鬼のセリフは、人数的にこれ以上宴会に誘えなくなった時に、
 鬼が何匹残っているかで変わるので、
 誘える人数が残り4人、3人、2人、1人の状態で賭場に行き、
 セーブしてからセリフを見る。
宴会に誘える人数は、ザリガニの場合3人、鯉の場合6人、
 うなぎの場合9人、人魚の場合は15人。
 裏の階段の明かりをつけていない場合は一つ目入道、
 灰を撒いていない場合は透明お化けを誘えば安全に通れる様になる。
ED5は、鈴が七回鳴らないと始まらない。
おんなのこの場合は賽銭箱の横の戸から中に入り、
 すねこすりの場合は賽銭箱を跳び越える。