戻

全道具解説





鬼灯

『提灯といえば普通は明かりを灯すもの、
 火を探しましょう。裏の二階廊下2で赤と青の火の玉が……。
』





碁石・白/黒

『碁石は障子部屋にあります。
 ぬらりひょん達は碁石が無くなると、碁が打てなくて退屈になり、
 その内、宴会に出かけてしまいます。
』





破れ唐傘・河原の石・狐のお面

『手の目に交換して貰いましょう。
 これらは、交換しないと手に入りません。
』





ムカデ油

『すねこすりなら大百足を跳び越えることが出来ます。
 百足がいた穴の中には……。ちなみにこのマップの表は一つ目小僧のいた場所です。
』





鳥かご

『雀のお宿への行き方が分かっていれば大丈夫ですよね?
 分からない方はこちら。
』





小雀

『雀の娘は食いしん坊です。秋の回廊には柿がなってます。
 けど、すねこすりが直で咥えるのはマズそうですね、
 雀のお宿にちょうど良い籠が……。
』





手鏡

『大きな葛篭は持ち運べませんが、小さいのなら大丈夫です。』





鬼の面

『火吹き婆の手伝いを上手にこなせば貰えます。
 冷めない内にお茶、お酒を運び、部屋をきちんと片付けるようにしましょう。
 雨の中で配膳をすると薄くてぬるくなってしまうので注意。
』





火鼠の皮衣

『箪笥を漁れるのはおんなのこだけです。
 お歯黒べったりのいる部屋にある箪笥が気になります……。
』





小さな鍵

『井戸の奥で何かが光ってます。
 落ちたら厳しい高さです。そこで釣瓶が……。
 鍵は水に浮くので、井戸に水を溜めても良いです。
』





釣竿

『納屋にあります。
 すねこすりは夜目が利くので暗い納屋でも平気ですが、釣竿は上手くくわえられません。
 普通、提灯って明かりを点けるものですよね。
』





田螺の珠・鯉・ザリガニ・うなぎ・人魚

『田螺の珠・人魚は、特定の場所でしか釣れません。
 他のものは、どちらでも釣れます。釣れる場所は、どちらも表側です。
 釣りの極意が無くても人魚は釣れますが、あると確率が上がります。
 釣りの極意については道具:配置図、道具:花瓶、一階裏客室1を参照。
』





聞耳頭巾

『階段の裏ってどうなってるんでしょう?』





灰壺

『裏の台所にはお札しか無いのでしょうか。
 歌の紙切れって何に使うんでしょうね。
』





歌の紙切れ

『読めない本ですけど、頑張ってページをめくってみて下さい。』





配置図

『裏側の客室にあります。火吹き婆の手伝いの時に使うので、
 それまでに取っておくようにしましょう。
 表側の客室2は、配置図に載っている部屋と良く似ていますが、
 屏風の位置から考えると左右が……。
』





サイコロ

『小さいもの達の声を聞きましょう。
 ただし、おんなのこで取りに行かないように。
』





仔馬の人形

『小さいものの声に耳を貸しましょう。春の回廊にて何か噂してます。』





風踏む草鞋

『博打に勝ちましょう。しかし、鬼達はサイコロを使ってズルをしているそうです。』





小判

『小さいもの達が噂をしています。壺の中に……。』





花瓶

『表の玄関に飾ってあります。』





名付け札

『お札を全て納めると手に入れることができます。』





お札・井戸

『ますは小さな鍵を手に入れましょう。
 すねこすりで届かないならおんなのこで。
』





お札・納戸

『すねこすりではお札に届きません。
 おんなのこでは、暗くて拾えません。明かりを持っていきましょう。
』





お札・竃

『竃と言えば台所。
 炎も平気な火鼠の皮衣を着るか、火を消して下さい。
』





お札・橋

『すねこすりだと届かない。おんなのこだと渡れない。
 道が無ければ作りましょう。表と裏は表裏の関係。
』





お札・四辻

『結末・一を見ようとしている人は、外に出るのを拒むでしょうが、
 そこはあえて逆の発想で。
』





戻